20代サラリーマンの体験記ブログ

【これぞ令和】Withコロナ時代の新しい出会い方3選



この記事は以下のような方にオススメです。


・社会人になってから出会いがなくなった
・周囲が結婚し始めて焦っている
・出会いは求めているけど、自粛ムードで出会えない



「出会いがなくて恋人ができない」

「みんなどこで恋人を作っているの?」

 

社会人になると、このように悩む方が多くいます。

職場で出会いを探そうにも、

同性ばかり、年上ばかり、既婚者ばかりだと期待できません。

 

歳の近い異性がいたとしても、

恋愛対象になる相手は限られますし、「社内恋愛は気が引ける」という方も多いです。

 

「就職を機に引っ越したので、新しい土地で知り合いが1人もいない」

という地方出身の方もよく聞きます。

 

これまでなら、

社会人サークルや異業種交流会、合コンに参加することで異性と出会えました。

 

しかし昨今、

コロナウイルスの影響でこうしたイベントが開催できなくなり、

出会いを見つけることが難しくなっています。

 

自粛ムードの高まりに伴って出会いの場も形を変えています。

 

今回は、コロナ禍の今でも出会える場所を3つご紹介します。

 

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出会いの場における「コロナ自粛」の波

 

新型コロナウイルスは日々の生活や働き方だけでなく、

人との交流の形も大きく変えました。

 

大阪府では、5人以上の会食や飲み会を自粛するよう呼び掛けられるなど、

不要不急」の外出を控える動きが広まっています。

 

この「自粛」の波は、出会いの場にも押し寄せています。

3密になりやすい飲食店での合コンや街コンは開催自粛

 

出会いの場は大幅に減りました。

ですが、完全に無くなったわけではありません。

 

この状況下においても、出会いの場はまだ残っています。

 

次の章からは、

形を変えながら何とか生き残っているイベント、新しいサービスの登場など、

「Withコロナ時代」の出会いの場を紹介します!

 

コロナ禍でも出会える場所3選

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①マッチングアプリ

 

今や男女の出会いツールとして用いられることが多くなったマッチングアプリ

コロナ禍においても、人気を維持。それどころか、増加傾向にあります。

 

外出自粛の影響で合コンや街コンに参加できなくなった層が、

家にいながら出会えるマッチングアプリを使うようになったからです。

 

時間や場所に捉われず出会いを探せることは、マッチングアプリの最大の利点と言えるでしょう。

 

オススメは、Pairs

国内最大級「800万人」が利用する恋愛・婚活マッチングサービスで、

2012年11月のリリースから現在まで延べ15万人以上に恋人が出来たという実績があります。

 

地域を絞って相手を探すこともでき、地方や田舎に住んでいる方々にも使いやすいツールです。

5月からビデオデートと呼ばれる、ビデオ通話機能が新しく搭載されました。

まずはオンライン上で会い、直接会うのは本当に会いたいと思う人だけにしましょう。

 

料金も比較的安価で、女性は大半が無料

男性でも1320~3590円/月なので、高くても飲み会1回分程度。

 

出会いがない社会人が最もコスパ良く出えるツールです。

 

②オンラインイベント

 

自粛ムードの中で「オンライン飲み会」が爆発的に流行りました。

PCやスマホでビデオチャットしながら、お酒を飲む新しい形式の飲み会です。

自宅から気軽に参加できるという利便性、人と接触しないという安全性が魅力で、「Withコロナ時代」の新たな文化になりました。

 

出会いの場もオンライン化が進んでおり、最近、様々なサービスが登場しています。

 

例えば、VBAR

ビデオチャットを用いて行う出会いサービスです。

チケットを購入し、イベント開始時間に好きなチャットルームに入室するだけで参加できます。

 

目的に応じた様々なイベントが開催されており、

男女の出会い目的だけでなく、異業種交流会女性限定イベントもあります。

 

料金は女性が100円〜 男性が2500円〜 

と、オフラインイベントより安価。

 

「真剣に相手を探したい」という方には
オンライン婚活パーティー【ナレソメ】

自社開発のトークシステムを採用しており、1対1で話せることが特徴です。

 

相手のプロフィールを見ながら話せるので会話が続きやすいです。

自宅から気軽に参加できるので、1度使ってみてはいかがでしょうか?

③少人数街コン

 

街コンとは、出会いを求める男女が参加するパーティーのこと。

特定の街や周辺の飲食店を貸し切って行われることが多いので、街コンと呼ばれています。

 

冒頭で述べたとおり、不特定多数が集まる街コンは開催が困難になっています。

これまでの主流だった大人数の立食パーティーから、新たな形式への転換が求められました。

 

新たな主流となったのが、少人数のアットホームなパーティー

 

 

  • 参加人数の制限
  • マスク着用
  • 着席形式に変更し、2m以上の間隔を開ける 

など、徹底した3密対策が取られています。

 

私がオススメしたいのがRooters主催の街コン。

20代限定、1人参加限定、年の差パーティーや趣味コンなど様々な種類のイベントが開催されています。

 

特に、「一緒に行ける友人がいない…」という方にとって、1人参加限定のイベントは嬉しいですね。

 

まとめ

 

外出自粛が求められる今でも、出会いの場はたくさんあります。

今回紹介したサービス・イベントの最大のメリットは「全員、出会いを求めて参加していること」

 

目的が一致しているので、職場や社会人サークルに比べて恋人を作りやすいです。

 

 

この記事を参考に、素敵な相手を見つけてください!

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